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採用情報

Recruit

杉浦組が求める人財像

私たちと一緒に、これからの建設業を

元気よく挨拶ができる人。円滑なコミュニケーションが図れる人。
意欲と情熱を持って仕事に取り組める人。未知に挑む旺盛なチャレンジ精神がある人。
“1級”の資格を持つ人、あるいはこれから資格取得を目指す人。

そんな人財を求めています。私たちとともに「ものづくり」の未来を創造していきましょう。

現場のすべてを取りまとめる

やりがいのある仕事

長谷川 航平

建築部

平成25年入社

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多くの人たちと関わる現場監督にとってコミュニケーション能力は必要不可欠

杉浦組は、鉄骨、鉄筋コンクリート、木造などの施工を行っていますが、鉄骨と鉄筋コンクリートを合わせた複雑な構造の建物まで対応していて、カッコイイな、自分もそんな建物に携わってみたいなと思ったのが入社の理由です。現在は現場監督として、工程管理、原価管理、安全管理を中心に、建設現場で職人さんたちとコミュニケーションを図りながら施工管理を行っています。

「あいつなら大丈夫!」と安心して任せてもらえる現場監督を目指したい

何の問題もなくスケジュール通りに作業が進んで無事工事が終了したときは、ホッとすると同時にやりがいを感じます。「あの建物、杉浦組さんの仕事だよね」と同業の方から褒めていただくとやはりうれしいですし、杉浦組の施工力の高さを実感します。今後は「長谷川なら間違いない!」と自信を持って現場に送り出されるような人材になりたいです。そのためにも日々進化する建築技術や工法に対応できるよう勉強を続けていきたいと思っています。

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積算という新たな分野で
自分の可能性に挑戦!

鈴木 啓仁

建築部 設計積算課

平成28年入社

これまでの知識と経験を生かしながら、少しずつ仕事の幅を広げていきたい

住宅から事務所、診療所、保育園などいろいろな建物に関われるのが杉浦組の魅力です。同時に、木造をはじめ、鉄骨や鉄筋コンクリートなどほぼ全ての構造・工法が経験できるので、幅広い対応力が身につけられるのも杉浦組の良さだと感じています。入社してすぐに工事部に配属され、現場管理の仕事を5年半ほど行ってきましたが、2021年10月から積算の仕事に携わっています。まだまだ覚えることがいっぱいですが、現場での知識や経験を生かしつつ、早く一人前になれるよう努力したいと思っています。

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1級施工管理技士の資格取得を目標に、まずは第1次検定合格(技士補)を目指して

これまでの仕事で一番うれしかったことは、自分が担当する短工期の物件があり、間に合うかどうか厳しい状況にあったものの、最終的に引き渡しまでスムーズにいけて、お客様に喜んでいただけたことです。入社5年目に施工管理技士の2級を取得したので、今度は1級を目指して頑張りたいです。建築業界を目指す方は、建築士や施工管理技士の資格を取得することと、CADの知識を持っておくことをおすすめします。